当社は、「人こそ最大の資産」という人的資本経営の考えの下、従業員一人ひとりの心身の健康を企業成長の基盤、
ならびに、本人やその家族の豊かな生活の礎と捉え、健康経営を推進します。
一.定期健康診断の受診率100%を維持し、疾病の早期発見・早期対応を徹底します。
二.特定保健指導受診率30%以上を目標とします。
三.従業員の心身のコンディション維持を支援する制度を整備します。
- メンタルヘルス対策として、社内外の相談窓口を設置し、ストレスチェックを定期的に実施します。
- 分科会活動や運動促進イベントを通じて、日常的な健康づくりを支援します。